記 念 資 料 集 Archive)

過去に発行された機関紙「楽友」、定期演奏会の「プログラム」、「50周年記念誌」等に掲載された重要文献と、それに類する新しい寄稿文を集録していましたが、タイトルを「記念文集」から「記念資料集」と広げて古い資料をここに集めようと考えています。

下表の目次のタイトルをクリックしてください。

目  次

マイルストーン
題 目
著 者
出 典  

「楽友」創刊のことば

岡田 忠彦
「楽友」創刊号(51年3月)

N先生(成田為三先生の想い出)

岡田 忠彦
「楽友」創刊号(51年3月)
池田弥三郎
「楽友」創刊号(51年3月)
川島 二郎
「楽友」創刊号(51年3月)
池田弥三郎
「楽友」第2号(51年8月)
「楽友」第2号(51年8月)

音楽活動に寄せて

草野  剛
「楽友」第2号(51年8月)
ハノン
岡田 忠彦
「楽友」第2号(51年8月)
合唱祭に参加して
松延 貞雄
久保木 徹
今橋 昭子
小島 初子
「楽友」第2号(51年8月)

会誌「楽友」の目的

伴  有雄
「楽友」第3号(52年春)

混声合唱に想う

重本アキ子
「楽友」第3号(52年春)
毛利 武彦
「楽友」新・第2号(53年3月29日)

想いいずるがまゝに

今橋 昭子
「楽友」第9号(56年11月)

校歌の使命
塾歌について

信時  潔
富田 正文
「慶応歌集」(音楽之友社/82年刊)

若き血」と「丘の上」

服部  正
同上
「楽友」第18号(61年11月)
豊岡  守紀
「楽友」第19号(62年4月)

「慶應讃歌」の想い出

平岡 養一
「慶応歌集」(音楽之友社/82年刊)
我が師・岡田忠彦先生 
小林 亜星
楽友三田会報(第19号/90年11月)
楽友会と私(師・友・麻雀) 
長谷川洋也
楽友三田会報(第21号/91年11月)

追想:40回の定期演奏会

岡田 忠彦
「第40回記念定期演奏会」プログラム(91年12月)

「青春讃歌」に寄せて

小林 亜星
「第40回記念定期演奏会」プログラム(91年12月)
島田 孝克
岡田 忠彦
小森 昭宏
楽友三田会報(第22号/92年5月)

「青春讃歌」あれこれ

小林 亜星
楽友三田会報(第30号/96年5月)

青春讃歌―私たちの青春とその時代

楽友会50周年記念演奏会プログラム(01年3月)

「楽友会」命名の由来と歴代会長

岡田 忠彦
「50周年記念誌」巻頭の挨拶(02年1月)

対話「楽友会の昔と今、そして伝統」

岡田 忠彦
林   光
小林 亜星

楽友会50周年記念演奏会(CD/02年3月)

函館の夜

筑紫 武晴
「楽友会誕生前夜回想記」寄稿(08年)
特集「岡田忠彦先生米寿の祝い」
宮代 進五
小林  實
含 祝賀会アルバム・岡忠さんアルバム

「マイルストーン」から有馬大五郎語録を集め別コーナーといたしました。

(渡邉恵美子先生追悼文集は 「追悼文集」 に移動)2016/6

有 馬 大 五 郎 語 録
題 目
著 者
出 典  

「楽友」への期待

有馬大五郎
「楽友」新・創刊号(52年11月)
「楽友」の発表会を観て
有馬大五郎
「楽友」新・第2号(53年3月)
発表会によせて
有馬大五郎
「楽友」新・第2回発表会特集号(53年12月)
楽友会に望む
有馬大五郎
第5回定期演奏会プログラム(56年12月22日)
楽友会に望む
有馬大五郎
第6回定期演奏会プログラム(57年11月30日)
楽友会に
有馬大五郎
第10回定期演奏会プログラム(61年12月17日)
この世は若いものに限る
有馬大五郎
第11回定期演奏会プログラム(62年11月11日)
新時代の学生に
有馬大五郎
第12回定期演奏会プログラム(63年12月15日)
讃辞を呈せずとも
有馬大五郎
第13回定期演奏会プログラム(64年12月23日)
楽友会は楽友会らしく
有馬大五郎
第14回定期演奏会プログラム(65年12月5日)
学生の醍醐味
有馬大五郎
第15回定期演奏会プログラム(66年12月4日)
えらそうに
有馬大五郎
第16回定期演奏会プログラム(67年12月3日)
抜け出る気持を
有馬大五郎
第20回定期演奏会プログラム(71年12月3日)
功績を称える
有馬大五郎
第25回定期演奏会プログラム(76年12月21日)
有馬大五郎先生の年譜
編集部(小笹)
 

特 集「歴 代 幹 事 長 語 録
題 目
著 者
出 典  

第1回発表会と今後の方針について(抜粋)

伴  有雄
「楽友」新・第2号53年3月)

巻頭言

伴  有雄
「楽友」新・第3号53年11月)

巻頭言

楠田 久泰
「楽友」第4号54年5月)

巻頭の言葉

小林 利雄
「楽友」第10号(57年5月)

新年度の出発にあたって

斎藤成八郎
「楽友」第13号(59年4月)

新入生の皆さんに一言(抄)

中谷  豪
「楽友」第16号(60年7月)

第10回定期演奏会に際して

佐野 康夫
「楽友」第18号(61年11月)

活動報告 

佐野 康夫
「楽友」第19号(62年4月)
「現在の楽友会」の問題  「楽友」第19号(62年4月)

新入生の皆さんへ

中村  脩
「楽友」第21号(63年5月)

一言ゴアイサツ申し上げます

室伏 尭夫
「(大学)楽友会伝言板」第4号(63年10月)

第2期に入った楽友会

室伏 尭夫
「楽友」第23号(64年5月)
小笹 和彦
 

特 集「係 の 言 い 分」
題 目
著 者
出 典  

「編集後記」より

皆川 達夫
石川 博子
川島  修
松延 貞雄

「楽友」新・創刊号(52年11月)

若きカイケイの悩み―未納金者に捧ぐ―

松本 栄一
「楽友」14号(59年8月)

会計係は憎まれ役

下村 延久
「楽友」16号(60年7月)

百聞は一見にしかず(練習)

須藤 武美
「楽友」21号(63年5月)

今だから話そう(ステマネ) 

土居 範久
「楽友」22号(63年11月)

会計係気質むき出しの記

日野原万里子
「楽友」22号(63年11月)
小笹 和彦
 

特 集「学 生 指 揮 者 の 弁」
題 目
著 者
出 典  

指揮台の上にて

十合 啓一
「楽友」創刊号(51年3月)

定演プログラムから 
題 目
著 者
出 典  
伴  有雄
第2回発表会:日本相互ホール(53年11月7日)

第3回発表会プログラムから

楠田 久泰
第3回発表会:山葉ホール(54年11月28日)
第5回定期演奏会プログラムから
安東 伸介
第5回定期演奏会:日本青年館ホール(56年12月22日)
第6回定期演奏会プログラムから
ワグネル・オケ
&楽友会
第6回定期演奏会:日本青年館(57年11月30日)
第7回定期演奏会プログラムから
若杉  弘
第7回定期演奏会:山葉ホール(58年7月28日)
第12回定期演奏会プログラムから
若杉 弘・
中野博詞他
第12回定期演奏会:共立講堂(63年12月15日)
第13回定期演奏会プログラムから
若杉 弘・
皆川達夫他
第13回定期演奏会:虎ノ門ホール(64年12月23日)
第10回定期演奏会プログラムから
編集部
第10回定期演奏会:文京公会堂(61年12月17日)

創立20周年
「第17回定期演奏会」プログラムから

編集部
第17回定期演奏会:渋谷公会堂(68年12月6日)
第20回定期演奏会プログラムから
編集部
第20回定期演奏会:虎ノ門ホール(71年12月3日)
楽友会50周年記念演奏会プログラム
編集部
サントリーホール(2001年3月3日)

特集「学童疎開」 
特集「学童疎開」−序 小笹 和彦
昭和20年夏「木造(きづくり)」 島田 孝克(6期・国民学校1年生)
空襲があった頃の想い出 寺田  厚(5期・同上2年生)
思い出すがままに―戦争体験者として 筑紫 秀子(4期・同上3年生)
疎開 ― 少しの思い出 佐々木 高(3期・同上4年生)
幸せだった疎開 宮代 進五(2期・同上5年生)
激動の戦中・戦後に生きた子ども
橋本  曜(1期・同上6年生)

プログラム画像・チラシなど各種資料  
第2回3高校合唱サークル資料  遠藤 琢雄(7期) 資料提供
中国地方演奏旅行プログラム(1961)  遠藤 琢雄(7期) 資料提供
プログラム表紙一覧  編 集 部
   
   

楽友フォトアーカイブ   

歴代の団員に写真の上手な人がいて専門にと言っていいくらい楽友会活動の記録を作成してくれた人がいます。古いところでは9期の須藤写真館です。この時代は現在のデジカメとは違ってフィルムの時代です。35mmカメラではフィルム1本は24枚撮りか36枚撮りです。

私が久保田写真館と呼ぶ友人は一晩に500枚くらい撮ってしまいます。フィルムに換算すると、24枚撮り21本持って行かないとなりません。須藤武美写真館は編集部のわかやまに200枚を超す昔の写真を選び出し、一枚ずつスキャンして適当なサイズに揃えてSDカードで送ってくれました。

遠藤さんが古い写真を持ってきてくれました。フォトヒストリーを記念資料としてこのコーナーに掲載することにしました。(2014/2)
 

須藤フォトヒストリー(1960.5〜 )  須藤 武美(9期)
遠藤フォトヒストリー(1956〜1962)  遠藤 琢雄(7期)
   
   
   

楽友会名簿物語 
初代「楽友会名簿」(1952)  編 集 部
1977年楽友会名簿  亀井 淳一(高校16期・29期) 資料提供
1979年楽友会名簿  亀井 淳一(高校16期・29期) 資料提供
1998年楽友会名簿  編 集 部
2011年楽友会名簿  編 集 部
   
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